理事長のブログ

2016.06.27更新

 

三鷹市・武蔵野市のハートフル歯科医院、ハートフルデンタルクリニック、三鷹ハートフル小児歯科医院、三鷹ハートフル矯正歯科医院の理事長下田孝義です。


先日、三鷹ハートフル小児歯科医院の研修を診療時間を止めた行いました。

 

小児研修

 


4月に永洞さんが、ご結婚を期に引越しをされるとのことで退職されました。
6月には、鈴木さんが産休に入りました。
結婚、出産とおめでた続き、三鷹ハートフル小児歯科医院では、徐々に池田さん、木下さんという二人にバトンが渡され、配属されました。
また、4月からの新人衛生士などフレッシュな人が多くなってしまったので、永洞さん、鈴木さんからの引き継ぎの確認と教育を兼ねて研修を行いました。
11ー14時と3時間研修時間とさせていただきました。
数年前までは、お昼休みに昼残業という形でやっていた研修ですが、働く人の負担を減らすために勤務時間での研修をするようになりました。


「若い頃は、・・・」という話をする年齢になったのですが、
僕が卒業したころは、20時から食事もせずに研修に参加しておりました。もちろん、今でしたらサービス残業でしょうか?ブラック企業だったのかもしれません。そんなこと考えたことない時代です。教えてもらえるのなら何時間でもそこにいたものです。
時代が変わりました。今回の研修は、完全に仕事の一環、皆さん 真剣に参加して、メモを取っていました。


今回の小児歯科医院研修は、通常の全体研修と異なり、小児歯科医院限定のコンセプト、治療器具、治療法などを講義いたしました。


三鷹ハートフル小児歯科医院は、「虫歯を作りたくない子供達の為の歯科医院」というコンセプトを掲げています。
さもすると、治療困難児の集まる場所になりがちです。
しかし、三鷹ハートフル小児歯科医院では、「むし歯をなおすから、むし歯をなくす」と標榜しむし歯予防に力を入れています。治療困難な子供は、大学病院へ紹介させていただいております。
また、6歳以下の子供達には、成長発育を考えて顎の成長を促進し、矯正器具に頼らない食事による歯並び予防に関する教育をしております。


その為に、必要な設備を用意して、サービスを提供しているという話をしました。


主な内容:
0−2歳 親子でできる唾液検査:家族間のむし歯になりやすさなどのリスクマネージメントを行います。
1−3歳 リトミックはみがき教室:1歳半からは、正しいはみがき習慣を身につけて欲しいと、歌や音楽、季節の行事を織り込みながら母子ではみがき練習に来てもらっています。はみがきができるお子様に育てます。また、2歳半までに親子間のむし歯菌の感染を広げない為の啓蒙活動を同時に行っています。
3−6歳 フッ素によるむし歯予防&歯並び予防:4ヶ月に1回のフッ素塗布、シーラント、食事による歯並びをよくしていこうと教育を行っています。
5−6歳 大人の歯の生え始め:この時に必ず生える時期、大きさ、位置など必ずチェックします。レントゲンを撮ることもあります。
6歳以降12歳まで むし歯予防と歯並びに関する簡単な相談:パイオキュアという特殊な通電させることでFの歯への取り込みが増える装置を使い、歯質を強化しながら、歯について汚れを衛生士さんに取ってもらます。


大きな流れは、このようになっております。
詳しくは、三鷹ハートフル小児歯科医院のHPをごらんください。


ハートフル小児歯科医院開設して、6年が経過します。
小学校1年だったお子様が、中学生になったと街中で話しかけられます。
可愛かった子供がすっかりお兄さん。
早いものですね。
白い歯できれいな歯並び、素敵な笑顔を見せてくれました。


そんな「素敵な笑顔」をいっぱいみたくて、この小児歯科医院を作りました。


「願えば叶う!」そういう、夢をつないで欲しい
三鷹ハートフル小児歯科医院を守って欲しい と力説、あっというまの3時間でした。


休診させていただきご迷惑をおかけした方もいらっしゃるかと思います。
メンバー一同、医療サービス向上の為にしっかり勉強する時間とさせていただきました。
僕の想いは、やがて患者さんへ三鷹ハートフル小児歯科医院から伝わることだと思います。


全ては、患者さんの為に・・・


理事長
下田孝義

2016.06.25更新

三鷹市のハートフル歯科医院、ハートフルデンタルクリニック、三鷹ハートフル小児歯科医院、

三鷹ハートフル矯正歯科医院の理事長下田孝義です。

ボストンでPRD参加のおり、興味ある製品を見つけました。
「Osteohealth」と言います。

 

韓国1


注射器に入った骨成長因子を人工骨に混ぜて、インプラント治療時に使うと、骨が早くできるという素材です。
韓国製だそうです。韓国は日本以上にインプラント大国と言われ、多くのインプラントメーカーが存在し、人工骨や骨誘導膜などが開発されていると聞きます。
そこでインプラント研修に行き、勉強してこようと思いました。
韓国には、8年前にYe歯科という歯医者さんへ見学研修に行って以来となります。
当時日本では、無名のメーカーが、日本で販売していきたいと紹介され講義を受けたことを思い出します。
現在、その企業は、日本で大きくシェアを伸ばし、確実に日本のインプラント市場に入り込んでいます。
ハートフル歯科医院では、使用しておりません。
今回の研修を通じて、最新の韓国インプラント事情の情報収集、ボストンに日本人以上にたくさん来ている多くの韓国人歯学部留学生が帰国後に韓国で活躍している話を聞く中、実際の状況を視察してこようと思っています。
ここ10年、日本人のボストンへの留学生が減り、韓国、中国、インド人の歯学部留学生が多いそうです。
不景気の日本国内事情と、英語の壁だと聞いております。

韓国は、近くですが、1日お休みをいただき、研修してきます。

 

韓国2

 

7月30日(土曜日)お休みさせていただきます。

ご迷惑をかける方もいらっしゃるかもしれませんが、ご理解をお願いします。

すべては、患者さんの笑顔の為に・・・


下田孝義

 

2016.06.24更新

日本名トロフィという口腔内カメラを使い始めて、数ヶ月。
段々、解明されてきました。

単冠だけしかできないと思われていたんですが、仮歯のブリッジの可能であることが分かりました。
インプラント予定の方は、仮歯を入れにくい症例が多いのが事実ですが、今回は、歯のない場所の奥の銀歯を外させていただき、延長の仮歯を作る話になり、2本繋がった歯を作ってみました。

 

トロフィーTEK

 


もう1方のセレックというマシンでは、可能な症例ですが各社機能が異なるので、それぞれの機械で検証しなければならず、うまくいきそうなので喜びブログを書いております。


PRD(米国補綴歯周病学会)でも、その後継機種CS3600が大々的に企業ブースで宣伝されていました。
日本よりも進んだデジタルデンティストリーが広がるアメリカでも、認知されているようでした。 

 

PRD

 

日本の閉鎖された歯科界では、なかなか企業間、流通の問題から、カメラ、ソフト、ミリングマシンのパッケージでないと購入しづらく進展していかない様子ですが、その中でも色々と検証しながら欧米並みに使いやすいCADCAMを使用した歯科医療を構築していこうと思っています。


先日、ボストンから帰国しましたが、
アメリカでは、小さい歯や被せ歯だけでなく、矯正、インプラント、入れ歯に至るまで粘土の型を取らずに治療が進められるようになっておりました。

多くの歯科治療が、アナログからデジタルへ変更されています。

ハートフル歯科医院では、デジタル化。
未来の歯科治療として、CADCAMを臨床に取り入れながら従来のアナログの歯科治療の問題を改善し、最良で、最善な歯科治療を提案していきたいと思っています。
決して新しい方が良いとは、思いません。
良いものが良いと言いたいだけなのです。

全ては、患者さんの笑顔のために・・・

下田孝義

2016.06.24更新

日本デンタルショーで講演をさせて頂く機会を頂きました。
年間を通じて日本で一番大きな歯科界のイベントです。
ビックサイトで行われ多くの歯科関係者に来ていただけます。

そこでは、僕のCADCAM臨床7年間15000症例から見えた、マテリアルの選択基準についての僕からの考察を述べたいと思っております。
15000症例のうち、多くはトラブルなく今日も使用されています。
初期の頃は、不勉強と今ほど接着剤が良くなっていませんでしたので、問題も多少ありました。
しかし、それらの多くは、無料でやり直しをさせて頂いたり、過度の咬合力がかかっている方へは、材料費のみで新しい素材に変更させていただき、解決させていただいています。
現在は、VITA社のMark2、ENAMIC、RealLife の3種類のブロックでほとんどの症例をこなしているという内容を講演していきます。

現在、問題になる症例は、少なく あえて言えば、
・歯肉縁下のCr
・歯ぎしりの強い方
・インプラントの場合で、骨がなく上顎の歯列の兼ね合いでオフセットになってしまう場合

思いつくVITA社のマテリアルで困った症例は、そのくらいでしょう。
接着に依存するオールセラミック修復で接着できない症例、
マテリアルの限界を超える咬合力
遊離セラミックになってしまう、歯牙形態などが考えられます。

2016年 歯科界に新しい素材の風が吹いています。
その風がどうなっていくのか、分かりません。
先の見えない素材にすぐに飛びつく必要性があるのか、考えていきたいと思います。

日本でおそらく一番ブロックを使い、多くの症例をこなし、ある意味一番失敗をしているハートフル歯科医院だからこそ語れる、CADCAMの臨床的な一考察をお話ししたいと思っています。


下田孝義

2016.06.20更新

三鷹市のハートフル総合歯科グループ、ハートフル歯科医院、ハートフルデンタルクリニック、三鷹ハートフル小児歯科医院、三鷹ハートフル矯正歯科医院の理事長の下田孝義です。


3日間のPRDという学会の初日だけ参加してきました。
全部参加すると全行程が長くなりすぎるので、初日のデジタルデェンティストリィー、「インプラント治療の将来」という演題だけの参加となりました。
講義の内容は、デジタル化の波を感じ、プレゼンは、まるでショータイムという感じのエンターテイメントのようなきれいなスライドとなっておりました。


PRDで一番、興味を持ったのは、企業の展示ブースです。
インプラント各社が直接法のインプラント印象が可能なような体制を引き、口腔内SCANERを手にもって模型の撮影をしておりました。
現在の日本では、薬事法上、難しい部分にもなりますが、
未来の日本の歯科医療でも、インプラントの型取りが口腔内SCANERに取って変わられるようになる日が来ることを確信させてもらいました。
インプラントだからとか、天然歯だからでなくすべての歯科治療で口腔内SCANERが活躍することを確認できたことが一番の収穫です。


インプラントも矯正も、虫歯治療もすべてCADCAMで作られるようになるのです。
そんな未来は、もう少しです。


・材質的なメリット
・精度のメリット
・治療時間軸のメリット
・型取りの不快感から解放されるメリット
・技工士さんの勤務環境改善のメリット


すべては、患者さんの笑顔の為に・・・

 

 

 

 


すべては、患者さんの笑顔の為に・・・


下田孝義

 

 

 

2016.06.20更新

三鷹市のハートフル総合歯科グループ、ハートフル歯科医院、ハートフルデンタルクリニック、三鷹ハートフル小児歯科医院、三鷹ハートフル矯正歯科医院の理事長の下田孝義です。


ショートインプラントは、とにかく 短い。
ハートフル歯科では、5×6、4,5×6の短いインプラントを中心にインプラント治療を行っています。
ときに5×5、4×5など さらに小さいものも使用します。
全体的には、ミニマムより少しゆとりを持ち、すこし大きなものを使用する傾向もあります。
ミニマムのものよりも表面積を増やす為にも、少し最小のものよりもワンサイズ大きめを使用しています。
最小のものは、骨結合がしっかりしないと外れやすいという講義の内容にアップデートされていました。
なんでも小さいほうが良いとうよりも、可及的には、少し大きめを使う、僕の考えが正しいような気がしました。
インプラントの選択に関しても、講義を聞きながら考えさせられました。


実際の講義は、抜歯窩即時埋入を中心に、鼻の穴に通じるサイナスリフトをしなくても済ませる、特殊な術式や下歯槽神経に近い症例に対する
新しい術式を含んでいました。
感動に値する新たな世界を見せてもらいました。
「バイコンの研修センターに来て、良かった!」来年、この続きが聞きたいと本当に思えました。
来年は、定員15名に減らす予定となっております。


抜歯即時埋入は、バイコンならではの術式。
ハートフル歯科では、4年前より300症例をこなしすべて問題なく治療が行われています。
今回の研修を一緒に参加した先生方には、この低侵襲性の手術術式を是非マスターして欲しいと思っています。


日本では、8月末に僕の講義になりますが、バイコンアドバンスコースが開催されます。
是非、お越しいただければその世界が少し隙間見れると思います。


今回の講義を参考にスライドを組み替えたいと思います。

 


すべては、患者さんの笑顔の為に・・・


下田孝義

2016.06.20更新

三鷹市のハートフル総合歯科グループ、ハートフル歯科医院、ハートフルデンタルクリニック、三鷹ハートフル小児歯科医院、三鷹ハートフル矯正歯科医院の理事長の下田孝義です。


例年の内容となりますが、バイコンインプラントの基礎になります。
初めて来た方やこれから導入しようとしている先生には、必須の講義となります。
バイコンインプラントは、通常のインプラントに比較して2‐3㎜も短くなります。
その分、骨を削らずに「痛くない、腫れない」手術が可能になります。
もちろん、事故も少ないシステムと言えるでしょう。
そして、30年の臨床経過を持ち、ポッとでの最近のインプラントとは、異なります。
昨年来、6mmのインプラントの発売が何社か行われました。
すべて臨床実績は、数年。
30年の実績といえば、1/3世紀となり、歯を失い、ほぼ人生のすべてを困らないで過ごせたことになります。
「短くて安全、長期予後で安心。」
バイコンインプラントの良さを体感できる講義内容となっております。
今も短い事に、懐疑的な意見をする歯科医師も多いのは、事実です。
「百聞は、一見にしかず」
日本のセミナーでは、時間が足りずに、このようにきっちり論文レベルでバイコンインプラントの実力について聞くことは、できません。
今後の日本のインプラント事情がグローバルレベルに達するためにも、多くの日本の歯科医師の先生方に参加して頂きたい、こういう機会に恵まれていることを僕は、幸せに感じることができました。
患者さんには、ご迷惑をおかけしている部分もありますが、より良い医療を行うためにご理解をしていただきたいと思います。

 

 

 


すべては、患者さんの笑顔の為に・・・


下田孝義

2016.06.20更新

三鷹市のハートフル総合歯科グループ、ハートフル歯科医院、ハートフルデンタルクリニック、三鷹ハートフル小児歯科医院、三鷹ハートフル矯正歯科医院の理事長の下田孝義です。

 


CADCAMと相性の良い、バイコンインプラントは、治療でも画期的な方法を提案していました。
2次手術当日の本歯を入れようという内容です。
通常のインプラントでは、2次手術後2週間待ち型取り、本歯セットは、その1週間後。合計3週間かかる工程を1日で仕上げることが可能です。
ハートフル歯科は、昨年度より準備中です。
日本とアメリカでは、法律の時差があるのでもう少しお待ちください。
2次手術、当日に歯を入れることが、可能になります。


画期的です。
2次手術→口腔内カメラ撮影→麻酔の切れる前に装着。(全行程2時間)


「1回の麻酔」「1回の通院」「3週間を1日で!」
大きな治療の流れの変化が起こるでしょう。


昨年来、日本国内企業とタイアップして日本で同じことをしようと準備を進めております。
なかなか相手があることなので、時間がかかりますがもうすぐうちでも始まります。

 


すべては、患者さんの笑顔の為に・・・


下田孝義

2016.06.20更新

三鷹市のハートフル総合歯科グループ、ハートフル歯科医院、ハートフルデンタルクリニック、三鷹ハートフル小児歯科医院、三鷹ハートフル矯正歯科医院の理事長の下田孝義です。

 


無歯顎の方に4本のインプラントで噛めるようにするという方法です。
昨年より1歩進んで、インプラントとの固定方法が進化しました。
仮着材や本着材で取り外しして掃除がしやすく、かつセメントの取り残しで問題が起こるのを防ぐために開発されたものです。
昨年は、そこの部分をアナログでコーヌス冠を作製していました。
今年になり、既製品でその部分が出来上がりそれもその着脱力まで調整できるようになりました。
術者可撤式なので、メインテナンス時に清掃が可能ですが普段は、歯ブラシやウォーターピックによる清掃となります。
コーヌス冠は、天然歯の治療法でしたが、天然歯の場合は、神経があるので日本人は、歯が小さく作りにくいと言われています。
しかし、バイコンインプラントには、神経も中ネジもないので非常に相性がよく問題が起こりにくいと予想されます。
また、既製品(工業製品)同士で合わせるため精度が高く、コストや製品にばらつきが出ません。
既製品をうまく使用して、個人個人の口腔内に適合させるシステムとして進化を遂げていました。
これも完成された感が非常に強いです。
従来の大きな侵襲を伴うノーベル社のAO4と比較しても非常に高齢者にやさしく、結果、費用負担の低いシステムとなるでしょう。

 


すべては、患者さんの笑顔の為に・・・


下田孝義

2016.06.20更新

三鷹市のハートフル総合歯科グループ、ハートフル歯科医院、ハートフルデンタルクリニック、三鷹ハートフル小児歯科医院、三鷹ハートフル矯正歯科医院の理事長の下田孝義です。


高強度繊維の間をレジンで埋め、ボーイング社の飛行機にも使用されている、強度と軽さを持ち合わせ特殊な素材です。
たわみがあり、多くの症例で今年、来年企業ベースで推進されている、ジルコニアよりもハートフル総合歯科グループでも推奨されている素材です。
主には、ブリッジのフレームワークに使用されます。
今年になり、ピンクの染料の入ったものが登場して審美的にも更に良いものに出来上がってきました。
日本では、白のものしかありませんが、近日中に薬事申請がおりそうな様子でした。


15mmも歯の奥の方に延長しても大丈夫な素材だと講義を受けました。
トラブルになると、怖いのでハートフル歯科では、もうしばらく様子をみて使い方には、注意したいと思います。


トリニアを使用する一番のメリットは、FO4という、無歯顎の患者さんにインプラントを使用したかぶせ物を作ろうとして時に、骨さえあれば、正確に台形にきちっと入れなくても歯の製作が可能になりました。
少し間があいても、奥歯が入りにくくても4本あれば歯ができます。
結果、マテリアルの素材力に助られ、患者さんに「腫れない、痛くない」手術をしながらも、しっかり噛んでいただける治療が可能になりました。
画期的です。また、チタンの削り出しのフレームを使用しなくなるので、製作費も軽減します。
このマテリアルは、画期的です。
今回、参加された方の多く歯科医師の先生方が注目をしていました。

 

 


すべては、患者さんの笑顔の為に・・・


下田孝義

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