マイクロエンドドンティックス
マイクロエンドドンティックス
メリット
マイクロエンドドンティックス(こだわりの根管治療)
CT(歯科用コーンビームCT)&マイクロスコープ(手術用顕微鏡)ですべての根管治療の診断・治療が変わりました。新しい根管治療器具 見えることで、治療が進んでいくのです。
![]() 全国600台程度 |
![]() 全国1000台程度 |
歯科用CTとマイクロスコープの両方を導入している歯科医院は全国200軒程度です。
アメリカの専門医では100%マイクロスコープが使用されています。さらにCTによる3次元的な診断をすることで鬼に金棒になるのです。内面を奥深く把握 する、マイクロスコープと歯の外形を外側から把握するCT。両方の機材が揃い、その診断力に治療技術が加わり、最先端な根管治療が可能になります。 ニッ ケル・チタン製のファイルなど次つぎに新しい治療器具が開発され 細く曲がった根管や枝分かれがあってもマイクロで見ながら治療可能な幅を広げることがで きます。また、特殊な充填法で 根管先端までピッタリにお薬を詰める事が可能になりました。ハートフル歯科では手探りで行っていた従来型の根管治療〔歯内 療法〕からマイクロスコープを用いることで、確実で治療を行なっております。
また、MTA(根管修理剤)の出現により、従来のパーフォレーション(根管内の機械的または、虫歯でできた深い位置の穴など)のある歯の修理・治療が可能になりました。
マイクロ&CT診断において、難治性と言われ無意味に治療に通わされていた根管治療の痛みの原因が分かることも多いです。原因とは、折れこんだファイル (器具破折事故)、根管内の機械的に開けられてしまった穴、破折・ヒビ割れや通常のレントゲンでは、見えなかった膿や炎症の存在などです。
ハートフル歯科では、南北両院でマイクロスコープによる根管治療が受けられます。
歯が残せれば、それを土台に被せものなどを作り噛むことが可能です。一方、抜歯をした場合にはブリッジやインプラントで治療することになりますが、ご自分の歯が残せれば、より自然で費用も安くすむことはいうまでもありません。
「痛くない、削らない、歯を抜かない」 ハートフル歯科の抜かない治療の最前線、マイクロ治療 是非、希望を失わず来院してみてください。
ラーダム防湿
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ラバーダムは、治療する歯だけを露出するマスクのようなものです。口腔内には多くの細菌が存在しています。根管治療(歯内療法)の際、これらの細菌が歯の中に入っていくと治療はうまくいきません。ラバーダム装着には手間がかかるだけでなく、技術も必要です。当院では歯内療法の際は、ラバーダムをかけ、治療成績の向上に努めています。 |














