インビザライン
インビザラインとは

インビザラインは、矯正治療をしているのがほとんどわからない治療方法です。
取り外しが可能なため、むし歯や歯周病にもなりにくく、衛生的!2週間で新しいものに変えるので汚れも目立ちません。
さらに、矯正特有の型取りも最初の1回ですみます。
何度も型を取ったり、こまめな通院も必要ありません!
ワイヤー矯正よりも痛みが少ないこともメリットのひとつです
ハートフル歯科の矯正治療は上の三角形をコンセプトに行われています。

治療中の痛みを軽減(Comfort)、
矯正方法を組み合わせて(Combination)
早さと確実性を求め
身体全体から湧き出る美しい笑顔のための(Cosmetic)、
お手伝いを是非ハートフル歯科にさせてください。
この3Cを全てをかなえる治療方法が、インビザラインです。
透明で目立たない!

矯正していることすら気づかれないことがあります。お仕事の関係上、ワイヤーはちょっと、という方、話すことの多いお仕事の方などに多く選ばれています。
今までの見えない矯正だった裏側矯正よりも安価で痛くなく、気づかれない矯正方法です。
取り外しOK★
ワイヤー矯正だと、歯とワイヤーの間に食べ物が挟まり、取るのがとても大変ですが、インビザラインはその心配がありません。ご飯を食べるときは外し、歯みがきをしてから装着します。歯みがきもし易いので、むし歯や歯周病のリスクが低いです。間食も減るので、矯正をしていないときよりもむし歯になりにくくなります!
人の手ではなく「光」がつくる!
同じようなマウスピース矯正は他にもありますが、毎回型をとり、手作業でマウスピースが作られていきます。それに対し、インビザラインは模型をCTで取り込み、光造型技術により作られます。作る前にシュミレーションを見ることができ、始める前から完成の歯並びを確認できるのです。手作業ではないので、ずれたりすることはなく調整も0.01ミリ単位で行うことができます。
インビザラインを補助する様々な矯正装置
インビザラインにも苦手な動きがあり、単独ではできない場合が稀にあります。
その場合、インビザライン治療前後に固定式の補助矯正装置が必要になる場合があります。
補助矯正治療の期間は通常3~6か月です。マウスピースか、ワイヤーを使用します。
しかし、最近では、インビザラインのみでも様々な動きが可能になってきています。

マウスピース:
インビザラインと同じタイプのリテーナー。取り外し式。装着していても見えません。
ワイヤー矯正:
表側のワイヤー矯正を行います。インビザラインだけでは難しい動きを、短期間のワイヤー矯正で補います。
ケースによって、インビザラインの前後どちらに使用するかが変わります。
インビザライン
インビザライン teen













